石川県一人暮らし女性殺害事件の容疑者、末平征広(すえひらまさひろ)の出身高校など。

2017年5月、石川県の羽咋郡宝達志水町の民家で起きた、

一人暮らし女性の殺害事件の容疑者、

末平征広の出身中学は、

石川県羽咋市立羽咋中学校。

出身高校は旧・石川県立高浜高等高校。

(現在は志賀高等学校と改名されている)

 

旧・高浜高校といえば、

とても偏差値の低い高校です。

学級崩壊していたこともあるそうです。

 

羽咋市に住んでいて、

羽咋高校に入れなくて

高浜高校に通っていたとしたら、

末平征広、

相当偏差値は低い方だったんでしょうね。

 

24年前に羽咋市内に母と兄2人で引っ越してきた。

3人兄弟の末っ子。

 

じゃあ、末平征広、小学校は羽咋小学校ですかね。

 

20代で結婚、子が生まれたが、離婚した。

一時、別の場所で暮らしていたが、

数年前からアパートに戻ったと思われる。

 

身内、友人から借金を繰り返していたらしい。

 

手掛かりが乏しい中、

容疑者として末平征広が逮捕されたきっかけは、

 

現場の遺留物と、

末平征広容疑者のDNA型が一致したことに加え、

 

周辺の防犯カメラの映像、

 

「末平征広容疑者が金に困っていた」

などという関係者の新たな証言を得たことで

 

捜査は急展開したらしい。

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2017年12月12日 石川県一人暮らし女性殺害事件の容疑者、末平征広(すえひらまさひろ)の出身高校など。 はコメントを受け付けていません。 未分類