生理をとめたい。合法的に打つ手は無いのか、医師でない私が考えてみた。

生理をとめたい、という医師で無い私の話、
つまり非医学的な話です。
しかも、個人的な生理の話です。
気持ち悪い方は、ご覧にならないで下さいね。
私自身、人の生理の話が聞こえたとき、吐きそうになるので。

*なぜ生理を止めたいか:
・生理による、
めまい、頭痛、体のだるさ、おなかの痛さを回避したい。

*考えた方法:
①もっとやせて、生殖機能を停止させ、生理を止める。
②妊娠して、数ヶ月間、生理を止める(堕胎可能期限まで)。
③子宮を摘出する(ピンポイントで子宮のみをガンにする等で。)
④(生理は止まらないけれど、)避妊用のピルを飲む。
⑤男の人を好きになって、(シングルマザーで)妊娠出産して、子を持つ。

*検討:
②赤ちゃんの意識がいつできる(いつ自我ができる)のか不明なので、ダメ。
③は、たとえば誰とでも行為をして不摂生をして子宮頸がんになりにいくとしても
HIVをもらうリスクが大きいから微妙。
④は、偏頭痛もちの私はダメ。血栓で脳に損傷が起きる可能性があるから。
⑤は、「どうしてこんな世の中に僕(私)を産んだの?頼んでもいないのに。僕(私)へのメリットは?」
への解が用意できないのでダメ。

ということで、手段は
①もっとやせる。
③ウイルス以外の方法で子宮をガンにする。

***

高校生くらいのときは、生理による不調は、
こんなにひどくなかった、と思う。
生理中でも、体育のマラソンとかを休んだことは一度もなかった。
体育だけでなく,高校時代は皆勤だった。
若くて体力が今よりあったから、カバーできていたのかな?

今は、生理が来ると、いちばんひどい日は、動けなくなる。
会社にも行けなくなる。
ごはんも作ることが出来なくて、出前を取る。
(宅配ピザ屋様がなくなったら、わたしは死ぬでしょう。)

わたしは、高校1年のころ(15歳の8月末)
初めての生理が来た。

それから、10年以上経った。
妊娠の経験は、まだ一度も無い。

もっとやせるか、子宮をピンポイントで潰すか、どちらか。
痛くないのは,きっと、もっとやせるほうや!

ダイエットの子や!

腹が減っては仕事はできぬ!
という言葉が思い浮かんでしまうのは、
まだまだ甘い証拠でしょうか?

胃袋を小さくしろ!
という言葉が聞こえてきそうですね。

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