ウイルス性のイボの治療中、心がけることについて、ある人に聞いてみた!その結果は…

あなたは、「イボ」ができたことはありますか?

わたしは、小学生の頃、足に出来て、
病院へ行くのがめっちゃ嫌だった。
当時のわたしにとっては、液体窒素の治療が、めっちゃ痛かったから。

しかも、治療の日ではなくて、
何の関係もない楽しい時とかにも、
「でも私にはイボの苦しみが常に傍らにいるんだ」
と、いつも思い出していて、
自発的に悲しみにいく子だった。

抜け出せない思考に迷い込む子や!

でも、中学生になって、完治した時は、
天にも昇る思いだったことを、今でも鮮明に覚えてる。
(自発的に悲しみにいく習性は治っていないけれど。)

***

ウイルス性のイボが、もし、指先に出来た時、
治療(液体窒素で凍らせるやつ)を受けているとして、
普段の生活で気をつけたほうが良いことを、
ある人に、聞いてみた!

ちなみに、わたしは医師ではないので、
ここで書くことが正しいか否かは、わからないし、
保証はできません。

ある人いわく、

「乾燥させたほうがなおる。手袋要らん。
ハンドクリームつけてもつけなくても同じ。
しっとりさせたら、イボは、ぬくぬくと育つよ。
コラーゲンとかも、皮膚に塗っても入っていかないよ。
風呂は浸からずに、シャワーで済ませて。
あと、

その指でキーボード叩かないで。皮膚が硬くなって厚くなって、
イボが治りにくくなるから
。」

…あなただったら、もし指のうち一本が使えなくなったとしても、
キーボードを叩くスピードは落ちませんか?
それとも、
イボはほうっておいて、バチバチ叩く派ですか?

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