訪問販売らしき方に、お互いが傷つかずお帰りいただけなかった方法

*しゃり子が現在暮らしているのは日本(Japan)です。

 

あなたは、熱心な訪問販売の方に

お断りすることに心を痛めたことはありませんか?

 

わたしは、いりません!とはっきり言えないタイプです。

そんなわたしが在宅中、いらっしゃりました。訪問販売らしき方が。

そのときわたしがとった行動は…

インターホンで、思いっきり「はい」と日本語で答えたのですが、

「*****のご紹介なのですが、」的なことをおっしゃったので、

「いくすきゅーすみ↑?」(「excuse me?」をイメージ。)

とお答えしてみました。

すると、

「あ、日本の方ではないですね?」

とおっしゃって、双方ともに「Thank you」と言って、先方は帰られました。

 

お断りしにくいとき、

こういう応対方法はいかがでしょうか?

 

と、ここでこの文章を締めくくろうとしたら、

 

ふたたび先ほどの方がいらっしゃりました!

英語が母国語のような方をお連れして!!

 

しゃり子大ピンチ!!

 

不自然な英語で応対して、

結局、不自然な英語で帰っていただきました。

 

むこうさんに、英語できないというのがバレバレだったかも。

ううううー

 

See you again と、双方言って、先方は帰られました。

何かチラシのようなものをポストに入れてくださったようで、

見てくださいとおっしゃっていました。

 

面白い内容のチラシかもしれん。

後で見てみよう。

 

あなただったら、どう対応されますか?

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