O脚を治す方法か分からないけど、O脚とは無縁の私の習慣について。

あなたは、O脚という状態を知っていますか?

 

わたしは、昔、ある男の人に一目惚れしたことがあるのですが、

その人がO脚だったので、その脚の状態をO脚と呼ぶと知りました。

 

O脚というのは、かかとを合わせて立ったとき、

膝が離れすぎている状態を指す、らしいです。

わたしは医者ではないので完璧な定義は書けませんが…。

 

ちなみにその一目惚れの後、交際を申し込みましたが、

「今彼女が居るから無理。

でももし彼女がいなくても交際はあり得ない。」

と完全な玉砕をキメました。

 

彼女が居るかどうかなんて聞いてないのに!

簡潔に「顔がブサイクだから無理」と言えばいいものを。

…すみません。それはどうでもいいですね。

 

そう、わたしは顔はブサイクですが、

脚がきれい、と、ほめられたことがあります。

(顔がほめられたものではないから

とっさに出た一言だった可能性は否定できないですが…)

 

ほめられた子や!

わたしの脚を含む、外見写真(運営情報リンク)

 

たぶん、脚のことをほめてもらえたのは、

O脚では無いという、ただそれだけの理由だったのだと思います。

 

O脚を治す方法かどうかは分からないけど、

この習慣のおかげで、わたしはO脚とは無縁なのでは?と思う、

わたしの生活習慣を、紹介します。

 

それは…

「座るときは、椅子」

という習慣です。

 

わたしは、

床や、こたつや、カーペットの上に直接座ることが、

とても嫌いで、立っている時や歩く時以外は、

必ず椅子に座っているか、全身まっすぐにして寝そべっています。

眠る場所は、ベッドです。

 

なぜ床に座るのが嫌いかというと、

床に直接座ると、どんな座り方をしても、

脚が、必ず、とても痛くなるからです。

 

 

「座るときは、椅子」

この習慣が、O脚とは無縁の習慣なのでは?

と、思った理由が、あります。

 

それは、わたしの知人Aが、

私と同じで、O脚とは無縁の脚なのですが、

Aも、私と同じで、

「座るときは、椅子。床に座ると脚が痛くなる。」

と言っていたから、です。

 

そして、別の、わたしの知人Bは、

私とは違い、O脚の状態の脚なのですが、

Bは、私とは反対で、

「床に座っても脚が全く痛くならない。よく床に座る。」

と言っていました。

 

なので、

「座るときは、椅子」

この習慣のおかげで、わたしは、

O脚とは無縁の脚を保っているのだと考えます。

 

…座るとき、椅子か床か。

O脚とは関係ないのかなあ?

 

あなたは、どう思いますか?

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